2014年01月08日

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前篇に引き続き、タイトルはアニメを元ネタに文字ってみたんだけど、
これって初見で気付く人がどれだけいるんでしょうかね。
最近のアニメの中では名の知られた二作品だけど、興味ない人は知らないですよね・・・。

さて、前篇では秋葉原のクラブを訪ねるにあたって、
自分の秋葉原にまつわるエピソードと
訪問する準備としてどんな音楽を聞いたかを書かせてもらいました。
用意周到とはとても言えないけど、
自分の知ってるアニソンが流れたらテンションあがるだろーなーって期待してた。

11月某日土曜日 23時 @秋葉原mogra

今回秋葉原を訪問するにあたり、アニソンに詳しい人が必要だった。
一人で行ってもいいんだけど、隣にいて解説してくれる人がいたら非常にありがたい。
そんな気持ちでこのブログで募集したけど一人もいない・・・。
自分の人望の無さを嘆くばかりだ。
唯一興味があるとメールで連絡をくれたKさんを逆にお誘いしてみた。
Kさんは「アニソンには詳しくないけど」と前置きをしながらも快く引き受けてくださった。
一緒に行ってくれるだけで心強い。

イベントは23時から始まるということで22時半に待ち合わせ。
そもそもクラブが23時に始まると言ってもその時間に行く必要もないし、
スタートから盛り上がるクラブも少ないからもっと遅くてもいいんだけど、
正直様子が分からないし、念のため早く行くことにした。

秋葉原駅でKさんと待ち合わせ。
「黒いコートに白いバッグを持っている」とのメールの通り、改札前で佇む一人の女性を発見する。
驚くことなかれ、Kさんは女性です。
このブログはなぜか(特にここ最近は)女性に読まれており、
ナンパとかしちゃってるし、ブログだって99%下ネタで構成されてるのに、
よく読んでくれてるな~とありがたく感じています。
Kさんも数ヶ月くらい前から読んでいただけているようで、ホントすみません。
自分でもすごい不思議なんだけど、
このブログ経由でお会いする読者の女性は総じて綺麗。
京都でお会いしたminacocoさんや大阪でお会いしたHさん、
記事には書いていないけど女性には数人お会いしてるんだけど、
皆クラブにいたら男が群がるような女性ばかり。
本当に、「僕みたいなしょーもない人間が書いているブログなんて読まない方が身のためです」
と言いたくなるくらい別嬪さん。(クラブで会ったら間違いなくナンパしてると思う)
まぁ、いくらキレイだからってナンパやクラブに興味ある人はいるだろうし、
ナンパする男性心理やクラブ情報を知りたいのかもしれないし、
人それぞれだからとやかく言うつもりは無いし、ただただ恐縮するばかりだ。
クラブでもなかなか会えない美女に会うことができるのはブロガーの特権だと思って
ありがたくお会いすることにしている。
Kさんも多分に漏れず美しく、知らない人に会うのにだって緊張するのに、
美人過ぎてさらに緊張する。
どれだけ美しいかだけで一記事書けそうな気もするけど、
身バレするといけないので、今回は割愛・・・なんて。

Kさんとmograに向かいながら話をする。
話をしていて一番驚いたのはまだクラブに行ったことが一度も無いと言う。
てっきり六本木の常連さんで箸休めに秋葉原のクラブにでも・・・というノリかと思っていたけど、
様子が違う。初めてのクラブに秋葉原を選択してしまっていいのか、
今からでも六本木あたりに連れて行った方がいいのではないかと非常に迷う。
初体験はその後の人格形成に影響を与えるというし、
最初は丁寧に優しく接してあげないと痛がるっていうし、
やっぱり最初は海の見えるホテルで・・・。(何の話だ?)
迷ってるうちにmograの前まで来てしまう。
場所は駅の中央口から北へ約5分。ビル街と民家の入り混じった場所にあるので、
少々分かりにくいが、僕達の行った時にはセキュリティが一人立ってた。
時間は23時ちょっと前、人が集まっている様子は一切無く、音が漏れ聞こえもしない。
(この防音対策は各クラブは見習うべきことだと思う。周りの住民に一切の迷惑がかかっていない)
数分立ち尽くしていたけど、あまりに人が来ないので
「また後で来てみましょう」と駅方面に引き返す。

で、ゆっくり出来る飲み屋を探すんだけど一向にない。
秋葉原は幾つかの路線がまたがる駅だから飲み屋くらいあってもよさそうなものを
行くところすべて23時終了。これもまたこの町の特性か・・・。
途中メイド服を着たキャッチの女の子に案内され、駅から遠い居酒屋へ。(本当に遠かった!)
この居酒屋は秋葉原らしくアニメや漫画の一コマが壁際に貼られている。
メニューは至って普通のものだったが、ここで花を咲かすアニメ談義もさぞかし楽しいだろう。
オタクでもない二人は自己紹介から始まり仕事の話・休みの日の話・恋愛の話・・・
あれ、これってもしやデートじゃない?
最近女の子と飲みに行ったりしないからすっかり感覚を忘れていた。
ナンパをしていた頃なら、ギアを入れてガツガツ口説きに行ってたよなーとふと思う。

アニメにまつわる話をしておくとKさんは「SLUM DUNK」が好きだそうで、
「御子柴さんって勝手にメガネ君みたいなイメージ持ってました」とおっしゃっていた。
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嬉しいような嬉しくないような・・・嬉しいんだけど微妙っていうか、そんな複雑な気持ち。
皆さんは僕ってどういうイメージですか?笑
個人的には「三井寿」が好きだから「みっちー」って言ってほしかったけど。
そしたら嬉しさのあまり、ハイタッチしちゃうんだけど。(誰と?)
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初対面の二人もアルコールのおかげで多少和んだので、
24時を過ぎたあたりで再度mograに向かう。
店の前に行ってみると、先ほどと変わらず人はおらず、セキュリティのお兄さんが立っているだけ。

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正直中が盛り上がっているかは皆目見当がつかないけど、
ここまで来て引き返せないので思い切って入ることに。
普通のクラブと同様に身分確認をし、中へ。
(写真のある身分証が無い場合は、保険証+クレジットカードのような組み合わせで二種類必要)
二重の扉を開けると、大音量のアニソンが聞こえる。フロアは地下一階のようだ。
階段を下りる前に料金を支払い、(男性¥2500・女性¥2000)
荷物はロッカーではなく、別の建物の小部屋を利用。
一度外へ出て、隣の建物の地下一階まで降りる。
その部屋の床に無造作に置いておくスタイル。ちょっと雑。
※一人見張りの方がいるので盗難は発生しない・・・はず。
mograと書かれた黄色の紙の腕輪が入講証になる。

再度クラブの入り口に戻り、階段を降りていくと、
視界に入ってきたのは大量の人!
本気でびっくりした。店の前と打って変わって本当にぎゅうぎゅうに人が入っている。
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身動きとれない状態の一歩前といった感じか。
箱自体は小箱に分類してもいいと思うが、箱の収容は150~200人くらい。
長方形の部屋の前方にDJブース(一段高いので後ろからでもDJの顔は見える)があり、
DJブースの後ろ、部屋のサイドにはモニターがあり、
つまり三画面にアニメが流れている。
勿論、DJの流す歌に合わせたものだ。この箱は音だけでなく、映像も楽しめる様子。
客層は男性:女性の比率が7:3。20代が中心か。
5人に1人がコスプレをしており、(主に女性)
5人に1人がアニメにまつわるTシャツ等の服装。
他はザ・オタクと言ったファッション
(下はGパン・チノパンに上は体のサイズより若干大きいチェック柄のシャツ的な)もいるが、
総じて普通に街を歩いて違和感が無い恰好。

↓秋葉カンペーさんみたいな典型的なオタクファッションの人はあまりいなかった。
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一頃に比べオタクのファッションも変わったと思う。
そもそもアニメ文化が普及して、特異なものから一般的なものになってから、
所謂一般人がアニメ好きになっただけでむしろ平均的なオタク達のファッションセンスは上がったと思う。
実際、自分の周りにもアニメ好き・アイドル好きは何人もいるが、
自分から言わなければそういったものが好きかなんて全然分からない。

コスプレをしている女の子も多く、セーラー服を着ている女の子も
いたのだが、元ネタがなんなのかさっぱり分からない。
アニメTシャツを来ている男の子も萌え系の美少女がプリントされているのだが、
さっぱり何のアニメかは分からない。
とにかく分からないことずくめだ。

入った頃には時間の割にはボルテージは早くもMAXで、
前方にはペンライトを持った男性たちが拳を振り上げ、
時々合いの手で「しょーがくせいっ!!」とか「れぼりゅーしょん!!」とか声を発する。
※これ、色々調べてみたのだが、結局なんなのかは分からなかった。
「しょーがくせいっ!」という掛け声は・・・
「ロウきゅーぶ!SS」の「小学生は最高だぜ」もしくは
「みつどもえ増量中」の「わが名は小学生」だと思うんですが・・・。
「れぼしゅーしょん!!」は・・・「少女革命ウテナ」の「輪舞revolution」かな。
歌詞もメモっておけばよかった。見当がつく方、教えてください。

正直熱すぎる!普通のクラブとの熱気で違うのは一体感だと思う。
ナンパ箱の音楽でも音箱の音楽でもここまで客のベクトルが同じ方向になることは見たことが無い。
普通のクラブであれば踊りだったり飲んだりナンパだったり、
それらの中で音楽は一つの媒介にすぎないのだが、
この箱のお客たちは「音楽」という方向を皆が向いている。
だから、一体感も生まれるのだと思う。
なんというか、クラブと言うよりライブハウスと呼んだ方がいいんじゃないかなと感じました。
DJやDJ機器は勿論あるけれども、
お客は音楽にノる程度の動きだし、腕の突き上げ方とかペンライトのまわし方とか
ライブノリな気がします。

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お客の熱気に当てられ、困惑気味の僕とKさんはお酒を購入。
フロアの後方にこじんまりとバーカウンターが設けられており、
人ごみをかきわけてお酒を購入し乾杯。
所謂クラブと違ってアルコールはメインじゃないから、
お酒を楽しむ場所とはどう考えてもかけ離れてるんだけど。
二人で「一曲も知っている曲がかかりませんね・・・」と、
音楽は全くサカナにならず、Kさんは失笑気味にビールを啜っていた。
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その後もフロアの前の方に陣取って知っている曲がかかるのを待ったが全然流れない。
画面を見ていると知っているアニメが時々流れるんだけど、それでもそのアニメの主題歌が分からない。
「ポケットモンスター」のオープニングが画面上に現れた時は「めざせ!ポケモンマスター」なら知ってる!と思ったのに、
現在放送中の「ポケットモンスターXY」(ポケモンの最新作ゲームのアニメ)の主題歌「ボルト」。
セーラームーンの「ムーンライト伝説」が流れるかと思えば、
「セーラースターソング」(アニメ後期のオープニング)、
おじゃ魔女どれみの「おじゃ魔女カーニバル」が流れるかと思えば、
「おじゃ魔女はここにいる」(第2期オープニング)
こんな感じで順当には一切流れない。
アニソンイベントデビューしたい人歓迎というHPの告知はいったい何なのか・・・。

そして、有名アーティストが歌うアニメの主題歌も一切流れない。
「SLUM DUNK」の「君が好きだと叫びたい」「世界が終わるまでは」(WANDS)、
「ドラゴンボール」の「DANDAN心魅かれてく」「Don't you see」(ZARD)
(「摩訶不思議アドベンチャー」も「ロマンティックをあげるよ」も流れてないけど)
「るろうに剣心」の「そばかす」(JAM)・「1/3の純情な感情」(SIAM SHADE)的な超ベタややつさえ・・・。

最近でも「鋼の錬金術師」のOPEDはポルノグラフィティ・ASIAN KUNG-FU GENERATION・
スキマスイッチ・YUIみたいな有名アーティストが歌っているし、
「名探偵コナン」の主題歌はB'z・倉木麻衣・GARNET CROWが所属するビーイング系が
代々歌っているのにそういった曲はかからない。

以下、僕がアニメのタイトルが判別出来て、おそらく流れていただろう曲。
特に盛り上がっている曲の時に、歌詞をメモったので、人気曲なのだろうと思います。

・「じょしらく」OP 「お後がよろしくって・・・よ」
・「這いよれ!ニャル子さん」OP 「太陽曰く燃えよカオス」
・「氷菓」OP 「優しさの理由」
・「ぽてまよ」OP 「片道きゃっちぼーる」
・「D.C.Ⅲ(ダ・カーポ)」OP 「サクラハッピーイノベーション」
・「ファンタジスタドール」OP 「今よ!ファンタジスタドール」
・「カーニバルファンタズム」OP 「すーぱー☆あふぇくしょん」

今、聞いても「お後がよろしくって・・・よ」とか「すーぱー☆あふぇくしょん」なんかは
分かりやすくて聞きやすいなと思います。

「すーぱー☆あふぇくしょん」 

0:14~・1:27~あたりの「Wow×6回 Yeah×2回」部分で
動画と同様の振付ありでお客が盛り上がっていた。
これエンドレスで聞いてるとハマるので注意・・・。

作詞は畑亜貴さんという重鎮の作詞家だが、この人の作詞した歌詞はハズレが無いと言われており、
アニメの世界観を壊すことなく作詞できる唯一の人と崇められているらしい。
とはいえ、この歌の歌詞は全然文章すらなしてない部分が多いんだけど。笑 だけど、それが良いみたい。


「お後がよろしくって・・・よ」

落語がテーマのアニメ「じょしらく」(女子落語)の主題歌だけあって、
和のテイストがベースのメロディに拍子木や琴・和太鼓などの舞踊で使用される楽器の音を乗せて
雰囲気を醸し出している。謎のゲーム音も小気味よい。

作詞は安定の畑亜貴さん。こちらはバッチリ世界観に合致していると思う。さすがの一言。
ファンからも評価が高い様子。


滞在時間は約2時間弱・・・。
盛り上がるクラブをKさんと二人後にする。
「全然ついていけませんでしたね・・・。」何とも言えない空虚感に包まれる。
結局僕は一曲も知っている歌は流れず、
Kさんは「黒子のバスケ」の主題歌が流れているのだけ分かったそう。
(意外に腐女子なのか・・・?)

結論、僕は秋葉原のクラブを甘く見ていた。
自分は素人だけど、ちょっとだけアニメに詳しいつもりだった。
それなのに全然ついていけなかったし、はっきり言って居場所が無かった。
たぶん、自分でアニメ好きと公言できる人だったら楽しめると思います。
ちなみに、上記の描写の通り、箱の中は非常に盛り上がっていて活気があったし、
人が多かったけど、肩がぶつかるとお互いがしっかり謝ったり、
アルコールの過剰摂取で人に迷惑をかけている人も全くおらず、
とても雰囲気のいいクラブだと思いました。

再度行くことがあれば、勉強してから行きます。
とりあえず、秋葉原のクラブに行くのに諸々調べていた中で、
気になったアニメ「化物語」「まどマギ」「あの花」「シュタインズゲート」、
この辺りは見てみようと思います。

ご同行いただいたKさん、ありがとうございました。
クラブを出てからも朝までお話できて楽しかったです。
次はぜひ六本木のクラブに行きましょう。
秋葉原のクラブとは雰囲気が全く違いますヨ。



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この記事へのコメント

1. Posted by ピカピカ   2014年01月08日 00:48
記事楽しく読ませていただきました。
前回コメントしたのにご一緒できずすみません…。

mograは経営者がもふくちゃんて人なんですが、何かのインタビューでナンパ禁止って言ってたのを思い出しました(笑)

アニメ見られるなら、『たまこまーけっと』っていうほのぼのアニメがおすすめですよ(笑)
2. Posted by 御子柴清麿   2014年01月10日 01:32
To:ピカピカさん


記事読んでいただいてありがとうございます。
一緒に行ってもらえたら最高でした!
ピカピカさんはその道詳しいのをよく知っているので。
アイドル系のイベントも面白いんですかね。
今度はそっちも行きたいなぁと思っています。

ナンパ禁止だったんですね。
積極的にしようという人もそもそもいなかったように思います。
シャイボーイ・シャイガールが多いのかもしれませんが。

たまこまーけっと、チェックしますね。
ありがとうございます。
3. Posted by なおみち   2014年01月11日 12:04
秋葉にもクラブあるんですね!
そんな盛り上がってたのに途中で出たんですか?
ノリが違いすぎると耐えられないですもんね。
その後はどこに行かれたんですか?
4. Posted by 忍神   2014年01月12日 18:16
クラブの内容より読者の方との行方のほうが気になっちゃいましたwww
5. Posted by 御子柴ウォッチャー   2014年01月12日 21:05
ところで…台湾の竜さん?の続報記事はどうなったんでしたっけ? すでにアップ済でしたっけ?
6. Posted by 御子柴清麿   2014年01月13日 00:56
To:なおみちさん

秋葉原のクラブ、面白かったですよ。
こんなジャンルのクラブがあるんだ!っていう驚きがあって。

その後は秋葉原駅近くの朝までやっている、
チェーン店の居酒屋に入って時間を潰しました。

クラブに朝まで居れるくらい盛り上がりたかったですけど、
記事にある通り、音楽についていけなかったので。
7. Posted by 御子柴清麿   2014年01月13日 00:58
To;忍神さん

なおみちさんへのコメントの通り、
居酒屋へ行って始発を待ちました。

女の子とホテルに行ったとかではないです。
期待させたようでごめんなさい。
8. Posted by 御子柴清麿   2014年01月13日 01:00
To:御子柴ウォッチャーさん

恐いな、ハンドルネームが・・・。
そんなに見ないでください。(笑)

相方、竜の兄貴についてはまだ書いている途中です。

もう少々お待ちください。
記事3~4つくらいになる予定です。

乞うご期待です。
9. Posted by くわのぶ   2014年01月14日 16:05
日記楽しく読ませてもらいました!
お疲れ様です。
載せてある曲はほとんど知らないですが…
もし次行くことがあれば是非一緒に行きたいです。
よろしくお願いします。
10. Posted by 御子柴清麿   2014年01月15日 00:06
To:くわのぶさん

コメントありがとうございます。
載せてある曲はせめて知っていないとついていけないかもしれません。
載せた曲はほんの一部で、皆が盛り上がってた、
ある意味ベタな曲だったようなので最低限知っておかないと全く楽しめないです。

お互い勉強してから行きましょう・・・。

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